Xposed Framework v2.5 Beta2を導入。インストール方法が3種類になり丁寧な説明と注意書きまで追加!

こちらの続きみたいなものです。

はいここテストには出ませんが重要です。 対策知らないならやめとけよ!って突き放すだけなのもアレなので対策方法を書いておきます。

[FRAMEWORK ONLY!] Xposed – ROM modding without modifying APKs (2.4.1)(02.12.2013) – xda-developers

ここにアクセス。

こいつを端末にダウンロードしといてください。SDカードのがいいかな?
ブートループになった時、このファイルをCWM/TWRPなどのリカバリ経由で適用するとXposed Frameworkが取り除かれます。

※と思ったんですが下に載せた画像の通りフレームワークのインストール時に自動的にDisablerが追加されるようになってました。内部ストレージ直下にZIPファイルが置かれているはずです

もしくは、フレームワークのアップデート前にCWM等で一旦バックアップを取っておくと良いです。
失敗してもリストアすぐできるしネ!

なんか項目増えた。「インストール方法」をタップ!

リカバリを使った方法が2種類追加!
通常の方法でブートループが発生しちゃう時に試すと良いのかな?

インストール時に進行状況まで通知してくれるようになってました。
スゲェ。

v2.5 Beta2のバージョンは、

app process :  50
XposedBridge.jar :  46

となるようです。

そんな感じ!

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