【アプリ】SNSの閲覧が超捗るブラウザ「Link Bubble」を入れたことでますますTalonが使いたくなったという話

Link Bubble – Google Play の Android アプリ

matsumod作者のマツモトさんがG+でつぶやいてて知りました。
そのうちオクトバに(略

一日酷使した直後なんでかなり重たいですが…(´Д`)
N5では快適でした。ただ、「Smooth System ProgressBars」のおかげでサークルは比較的ヌルヌルw
ハイパワーCPUほしいよー。
あと、無料版使ってた時はデフォルト設定いらなかったんだけどなぁ…そのかわり無料版ではLink Bubbleを使えるアプリは1つしか指定できません。
リンクをタップでバックグラウンド読み込み、そのままフローティング表示、共有もワンタッチ。
最強かこいつぁ!
今までずっとTwitterとかで流れてきたURLタップするとフルスクリーンでブラウザが開いちゃって戻るのがダルくて、WebMallやXHaloFloatingWindowなんかを使ってたんですが、これ見つけた瞬間XHaloをアンインストールしました。
URLパターンに紐付いて開くアプリを自動決定できるっぽいのと、ページ中に動画が埋め込まれてればYouTubeボタンとかすぐ出てくるのですごくラクです。
ただ、Falcon ProはタイムラインでURL開く際、一旦ツイートをタップして開かなきゃならないんですよね。
tweechaも試したけどこちらも一緒でした。
本当は「Scope」使いたかったんだけど、なんか削除されちゃったみたいで見つかりません。
Talon先生……(´;ω;`)あれだけ酷い挙動でも未だに評価4超えてるあたりUIの完成度の高さが伺えます。
マジ頼む…動きさえ完成すればずっと使えることは間違いないんです。tweechaのデフォルトカラムにも存在しない「URLつきツイート」のみ流せるTLあるし。
そんな感じ…。

ちょびっと追記。

思った通りブックマークもいけた。
素晴らしい!!

3 Comments

あけたつ

遅くにご回答頂きありがとうございます。無料版で試してからと思ってましたので、動作制限等よくわかりました。これからも記事の方楽しみにしております♪

返信する
tomandroid

えっと、使用しているのは無料版ですか?有料版ですか?
アプリを指定する項目があるため無料と有料で設定方法が異なります。
無料版なら設定の中に「Intercept links from」という項目があると思います。ここで指定したアプリでのみLink Bubbleが機能しますが、1つしか指定できません。
またLink Bubbleを呼び出すには必ずURLを踏む必要があるようです。例としてSmartNewsのように専用ブラウザを備えたもの、RSSリーダーのようなアプリでは使えませんでした。またブラウザ上でも使えません(ブラウザアプリはリンクを踏む時に「どのアプリで開くか」を選べません。そのままブラウザで開きます)。

返信する

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。